エッチな出会い系体験談 逆アナルセックス編 その3
きのう欲求不満の変態人妻、典子さんから、
オラがアナルを洗ってもらっているときの写メが送られてきて、
すげえへこんだマサルずら。
ああああああ・・・・
こんなもん撮られてたんだあああああ
怖いものが見たい人はココをクリックすべし。
尻がオラで、手が典子さんだ。
アナルがちょっと見えそうなのでソフトにボカしたYO!
要チェケラ(お願い見て、否、見ないでYO)!
切ないだす~
こうなりゃ意地だ!
誰も望んでないとしても、オラのアナルセックス被害について、
全てを報告すっぞ!
若妻にアナルを掘られるの巻「逆アナルセックスその1」「その2」
ペニバン人妻さんと会った 出会い系サイト
人妻さんちにお呼ばれダ~イ!
アナルセックス願望でパンパンにふくらんだズボンのテントをおさえつつ、
とりあえず典子さんに「今すぐ会いたい! 会ってアナタのアナルを慰めたい!」と必殺メールを(ここで確かに「アナタのアナル」って書いてたんだけどな)。
すると典子さんは「明日のこの時間ならうちに来ても大丈夫だよ」なんて
快いお返事!
というわけでまんまと人妻宅へお呼ばれしたっつーわけ。
人妻宅っていうと前にもいろいろあったけど、過去のことは水に流す主義。
それがオレ、マサルという男。
人は「学習しない男」とも呼ぶ。
ついにペニスバンドが出た!
典子さんの自宅は杉並区の某駅からめちゃめちゃ遠いところで、
近くに森林が生い茂るような、閑静なところにあった。
人目を避け、自宅に入れてもらった瞬間に典子さんとご対面。
やっぱり24歳だけあって肌がつるつるぴかぴか輝いてて、卵みたいだなー。
ついでに顔もまん丸だー…
とか思う暇もなく、
「いいもの見せてあげる!」と、なぜかオラを台所へと連れていった。
台所の下の収納棚を開け、米びつとかが入ってるようなすき間から、
がさごそと新聞紙にくるまれた物体を取り出したんだ。
オラ、包丁とか拳銃とか、凶器のような物が出てくんじゃねえかと
すんげえビビったんだが、新聞紙の中から出てきたのが、
オラのアナルバージンを奪った張本人、
でっかい紫色のディルド、別名張り型、別名ペニスバンド、
略してペニバンってやつだった。
しかもデカさからして、確実に
日本人サイズじゃねえ!!
凶器ではなかったが、目の前にある紫の物体が一体なんの目的で、
どんな存在意義があんのかさっぱりわからなかったオラは、
一種の放心状態に陥ってた。
そんなキョトーンズラなオラに若妻典子さんは、
「主婦の知恵なの。ここなら旦那には見つからないでしょ!」
と、かわい~く一言。
あんた、卵みたいなかわいい顔とかわいい声で言いやがったけど、
言ってることはすげえ恐ろしいな!
つーかこの紫のデカマラ、一体何に使うの?
というわけで今回も長くなっちまったんで、続きはまた明日!
男の尻の話なんてもう読みたくないって?
知らん!
ペニバン人妻さんと会った 出会い系サイト
●無料出会い系攻略法・傾向と対策 人妻・熟女編
