エッチな出会い系体験談 人妻アナル 完ケツ編
マサルです!
アナル被害について、切々と書いているのに、
誰もやさしい言葉をかけてくれないので、
かえって燃えてきました。
相変わらず「逆アナルセックス」について告発!
逆アナル話に興味のない人は・・・
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風呂場で肛門を念入りに洗う人妻
ペニバンのことはひとまずほっといて、
台所の次にお風呂場に引っ張り込まれた。
この人妻典子さんは「はい、手」っつって手を出させて、ひっぱって連れて行くのが好きみたいなんだけど、この後の行動を考えっと、心の中では絶対
「はい、お手」って言ってると思う。
一緒にお風呂に入れるんだー、やったー!
と喜んでたら、なぜかオラだけ丸裸にされ、
オラの全身を、服を着たまま洗ってくれる人妻典子さん。
肛門周辺は特に念入りに。
このへんでやっと、
「アナルセックスって言ってたけど、
さっきの紫の物体はもしや…」
という不安がよぎる。前回載せた尻の穴を丁寧に洗われてる写メもこの時に撮ったんだと思われる。
そしてお風呂から上がって、そのままエッチに突入できるかと思いきや、
まったりした典子さんのトークショーが始まってしまった。
高校教師の元教え子の変態趣味トーク
トークショーの中身はだいたいこんな感じ…。
- 紫の物体は、通販で購入。海外から取り寄せた「向こうの人サイズ」
- 自分は女子高出身で、部活仲間でこういう(どういう?)遊びを昔からしてた
- 旦那さんは高校の担任の教師。同窓会で再会したことがきっかけで付き合い始め、現在に至る
- 旦那さんにはこういう趣味があることはもちろん言ってない
- 旦那さんは生徒にモテてていた。今じゃすっかりその影はない
通常は「旦那」って言うのに、思い出話の中では「先生」って言うのが個人的には萌えた。
って、そんなことはどうでもよくて、人妻典子さんは、
後輩をニセペニスで犯すことで味わった快感が忘れられず、出会い系でひっかけた純情ボーイの肛門を犯しては
「痛いですぅ」って言わせて遊んでるんだって。
「痛いですぅ」の前に「先輩」もつけさせて、更に泣いていれば尚可、だってさ。
典子さんってド変態のドSだよね。
そしてトークショーのさなかにも、オラのアナルを掘るための準備は着々と進められ、
「おまえはマジシャンか!」という手さばきにより、
いつの間にかオラだけがローションまみれに!
白→黒→赤→火花ドーンのアナル模様
人は言葉のシャワーを浴び続けると思考停止になるのな♪
ナンパのテクニック本にも同じことが書いてあった。
「ローションって気持ちいい!! そして気持ち悪い感じが・・・・・・ 逆に気持ちE!」
と意味のわからんことを考えてるうちに(考えてるうちに入んねえけど)、
「アナルバージンを失うのはイヤなんですが」
と言うタイミングを見事に失っていた。
こっからはもー悪夢だ。
おぼえているけどおぼえてねえことにしときたい…。
ありとあらゆる罵り、嘲り、辱めの言葉とともに、
入るはずのない穴に、ニセ物の紫ペニスを無理矢理ぶちこまれ、
典子さんは身勝手にヒートアップ。
挿入の瞬間、
目の前が真っ白になり、黒くなり、赤くなり、チカチカと火花が散った
ような気がする。
「せめて小さなアナルバイブなどで肛門の緊張をほぐすなどの気づかいはなかったのかしら?」
と早くもおねえ言葉で物事を考え始めるように。
「泣かれるともっと興奮する」から意地でも泣かなかったオラを、
典子さんはさらに口汚く淫語(男のオラをなぜかメスブタ呼ばわり)で罵った。
こうしてオラのアナルバージンは奪われてしまったのですよ、
高校教師の旦那さん!
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