エッチな出会い系体験談 妹っぽいロリ系と!
どんもー。表参道でカフェデートしてきたマサルです!
相手の女の子に表参道のしゃれたオープンカフェに呼びつけられたので、
上から下までユニクロで買った灰色の服を着て(結局裏原では何も買わなかったから)すげえ緊張しつつ、行ってきました。
ロリなら何でもいいってわけじゃねえ!
相手の女の子(仮名:ニーナちゃん)のことは事前に顔の写メだけ見てて、
ギャルっぽいかわいい子だなーと思って、結構期待してた。
ところがデート当日、ニーナちゃんの服装を見てびっくり。まず、
- 上は真緑のジャージ
- 下はパッチワークみたいな手作りスカート
- その下に紺色のスパッツ
- 腕にはドクロのリストバンド
- 手作りのビーズの腕輪
- 手作りのレースのリストバンド・・・
という、引き算ってもんを知らない重ね着ファッションだったんだ。
オラも全身ユニクロなので、人のファッションのことを言えた義理じゃないけど、
なんつーか、その、理解不能な生き物って感じで・・・引いたな。
顔ははっきり言って写メ通りかわいいんだけど、
気合の入れすぎかメイクも足し算しっぱなし。
18歳という若さゆえなのか、処女ゆえなのか、
おたふく風邪かよ! っていうぐらいチークも目の周りも真っ赤。
ニーナちゃんは、東京に住みはじめて間もないらしく、
オラと同じ東北臭を感じたんだが、神奈川県の藤沢市の出身とのこと。
オラより全然都会っ子のはずなのに、なんだろ、あの洗練されてない感じは・・・
都会っ子って複雑なんだなあ。
本人は自分のことを「ロリータ」だと思ってるらしく、
「緑のジャージのロリータなんかいねえべ」って言ったら、
ムキになって、自分がいかにロリータかってことを力説し始めた。
レースのリストバンドがロリータポイントだったらしい。
というわけで、ごってりファッションの処女が好きな人には悪いけど、
今回はカフェデートだけで何もしませんでした。
顔がいいだけに残念だったんだが、やっぱり「やる気」になるには顔だけじゃなくて、 ファッションも重要なんだなあ。 久々の「萎え~」体験でした。
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