エッチな出会い系体験談 海を渡ってきたお坊さん
おす!
アナル好き飛鳥の話、前回で終わりのつもりだったんだが、
メル友となった飛鳥から、すげえ悲惨な話を聞かされたんで、続報っつーことでみんなにお知らせするよ。
「僧侶残酷物語」のはじまりはじまり・・・・・・
飛鳥と知り合った ご近所系のセフレサイト
★アナラー飛鳥シリーズ
きっかけは浮気癖・髪を洗わない女・アナルテクニシャンの秘密
飛鳥の名言集
飛鳥にアナルセックスを仕込んだ男の壮絶な裏話を聞いて、
オラ、思わずこのサイトのことを話してみた。
「その話(笑えねえけど)おもしろいからサイトに書いていい?」って。そしたら、
「いいよ、そいつとはもう付き合ってないし。アタシの名前も出していいよ。
どうせ偽名だし。だっはははは(←下品な笑い)」
だそう。・・・・・・。
ここで石田飛鳥(偽名)の発言をおさらいしておこう。
- アナルセックスを終えて一言
「“イキ地獄”って感じ(*´∀`*)」
- 携帯のカメラを向けると一言
「あたし顔出しNGなんだ。こう見えてもお嬢だし」
- オラの家を出て行くときの捨て台詞
「次のいいカモが見つかったから、またねー」
旅先の寺院でお坊さんをナンパする女
ある日飛鳥は外国に旅に出た。
彼氏と同棲してた部屋に浮気相手をひっぱりこむぐらいの淫乱女なので、
旅先でハッスルしないわけがない。
あっちの国でズッコン、こっちの国でバッコン
とセックス三昧の旅路だったそうだ。
そんな中、ある寺院で日本に興味があるという、うら若いお坊さんとお話する機会に恵まれた。
お坊さんなので、もちろん女人と触れてはいけないのだが、
そのストイックな姿勢が飛鳥を余計に萌えさせたらしく、
何日もその寺院に通いつめ、そのお坊さんにつきまとったんだそうだ。
なんとかデートにまではこぎつけたのだが、所詮相手は僧侶。
飛鳥の(「セックスしたい」という)思いが叶うことはなかった。
飛鳥は念のため、お坊さんにアドレスを教えて帰国の途についた。
海を越えてやってきたお坊さん
日本についてから数日後、ダメもとで渡したアドレス宛に、
あのお坊さんから一通のメールがきていた。
旅先では僧侶という職業の手前、つれない態度をとっていたが、
実は飛鳥のことが忘れられなかった。だからもうすぐ日本に行く。
とのこと。
親御さんには「前から留学したかったんだ!」と言って説得したらしい。
結局お坊さんも・・・人の子だね!
しかも、お坊さんをやめて、海まで渡ってくるっていうんだから、
豪快さんだね!
しかも惚れた相手が悪いよあんた!
その後、飛鳥と電話連絡を取り合い、
あとはもう、自称留学生の元僧侶と飛鳥はやりたい放題。
しかもアナルセックスまで・・・
僧侶の位を捨て、海を越え、国境を越えてまでするアナルセックスは、
さぞかし気持ちよかったことでしょう。
その後、飛鳥の興味は別の男にあっさりうつり、
ソッコウでお坊さんを振ったそうです。
合掌
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